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開咬の治療例2

初診
治療後
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治療後
初診
治療後
年齢 22歳
主訴 前歯が噛んでいないと歯のがたがたを治したい
診断 上下顎前突症
治療装置 上顎:リンガルブラケット装置 下顎:マルチブラケット装置(唇側) 歯科矯正用アンカースクリュー
抜歯部位 上顎:左右4番 下顎:左右5番
治療期間 2年9か月
リスク 歯の移動による歯肉、歯槽骨、歯根が減少することがあります。装置により口腔内粘膜を傷つけることがあります。矯正治療中、装置が破損することがあります。
費用 1,210,000円
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